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DivX Create の無料ライセンスキー配布。 [備忘]

DivX Video: Download DivX Software and the DivX Playerにてメールアドレスを入力すればライセンスを入手可能。opera の時とは違ってメールでライセンスキーが届けられる。ライセンスの無料配布って最近流行ってゐるんですかね。

米DivX, Inc.が5周年を記念して“DivX”のライセンスキーを1日限定で無料配布
日本時間で30日未明には配布終了するとみられる

2005-09-21 [備忘]

Nasa plans return to Moon by 2020
The US space agency Nasa has announced plans to return to the Moon by 2020.

「それってなんですか?…。」と云ふことなので。 [備忘]

謝られても困るのだけれども。

W3C(The World Wide Web Consortium)
1994年10月にティム・バーナーズ=リー(Timothy John Berners-Lee)氏が設立した、WWW の標準化団体。
HTTPHTMLXMLPNG 等に代表される次世代技術の規約或は仕様の検討及び策定をすること、それを広く公開することが目的。
米國のMIT/CSAIL(マサチューセッツ工科大学計算機科学研究所 )、仏國のERCIM (欧州情報処理数学研究コンソーシアム)、日本の慶應義塾大学などが中心となって運営。
Alertbox
ヤコブ・ニールセン(Jakob Nielsen)氏の提供する Column 。
Jakob Nielsen博士のAlertbox」(和譯)

使ふ為の辞典を買ふ時。 [備忘]

  • 版を重ねたものを選ぶ。と云ふのは一往常識なのだけれども、餘り気にしなくてよい。(性質上、當り前)
  • 付録の類が多い物を選んでおくと損がない。
  • 巻頭にある「序」や「編者の言葉」の類に意気込みを感じる物はいゝと云へる。当り障りのないことを書いてゐる物は名前を貸してゐるだけのことがある、らしい。
  • 大きい物は飾り。と云ふか、おほかた引かなくなるので小さい物を選ぶ。
  • 語彙は成る可く少ない物を選ぶ。最低の語彙數でも困ることは殆ど無いし、結果として単語が見附け易い。
  • 新明解国語辞典はよした方がよい。
  • 購入先は古書店及び本のリサイクル店が吉。殆ど使はれてゐないのが半値以下(數百円)で手に入る事がある。
  • 簡単な語彙の定義が丁寧で解りやすい物、語釈に「堂々巡り」が少ない物を選ぶ。
  • 岩波書店の国語辞典は、広辞苑ではなく岩波国語辞典の方である。
  • 漢和辞典を使ふ人が少ないけれども、Tool としての完成度は高い。

WWW での引用に附いて。 [備忘]

私の批判記事に対する回答―冷静な議論とは何か』を読んでゐて気になったので、忘れないうちに。

引用文は blockquote 要素を用ゐるべき。blockquote 要素には生の文章を入れられないので p 要素などで適当な markup をしておく。

So-net Blog では遣へないが、引用句には q 要素を遣ふ。

blockquote 要素や q 要素の title 属性には出典を書く。

出典が URI で参照出来るなら、cite 属性に書ひておく。WWW に resource(リソース)が有る場合は URL を、ISBN が与へられてゐる書籍の場合は URN を書く(註)。

URI が無い場合、cite 要素を用ゐ文中に書く。blockquote 要素で引用した場合は、特に出典の明示目的で cite 要素で出典の明示をした方が善い。其の際、blockquote 要素(若しくは q 要素)と cite 要素を div 要素で囲ふと親切だらう。

例へば、『明鏡国語辞典』を引用した際、cite 属性への URN 表記は以下の通り。
cite="urn:ISBN:4-469-02106-7"

園田高弘 [備忘]

Beethoven 弾きの pianist。(1928-2004)

他の作曲家の作品は教科書的。上手いだけ。

Beethoven を弾くとガラッと変る。Piano の鍵盤が玩具の其に見える。愉しそうに弾く。


日韓の歴史認識の違ひ [備忘]

PDF 形式で本日(平成17年6月10日)公開。色々と驚かされるが面白い資料。何方も、夫々の國にとっては「正しい歴史認識」である。主観的には、だが。

(関係無いが、PDF 形式は計算機での閲覧に不向き(専ら印刷向け)なのだから WWW で公開するなら HTML 形式でも記述しておくべきだと思ふ。)


2つの自由 [備忘]

  • Freedom from ~ (からの自由)
  • Freedom to ~ (への自由)

前者は消極的自由であり、後者は積極的自由である。


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